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【わたりどりの歌】YouTube写真は

前の記事に書きましたが、2枚あります。

今日は二枚目を。

一枚目は

①夜明けの海に渡る私
①の記事、写真はこちらからご覧頂けます 

二枚目は

②太陽に照らされた海に渡る私

photographer:Tomohide Ikeya 池谷 友秀
 池谷氏のホームページはこちらから 
  

  

 

2枚ともヌードです。

細かいお話(もう1枚)は、前回の記事を(*ˊᵕˋ*)

生前、プロデューサー鈴木健士は

2枚の写真、

他、一糸纏わぬまんまフルヌード写真を見て

千沙!凄い!芸術だ!美しい!

このまま売り物になるな!

と、驚きに興奮した口調でした。

写真は撮れるうちに撮っとけ
それはお前の一つの武器だ。皆ができる表現では無い。

「脱いでいる」と言う概念で
NOと言う方も、もちろんいらっしゃるでしょう。

私の、池谷氏の、
創ったものを、感性を、
ただ真っ直ぐに素晴らしいと言ってくれる
プロデューサー二人に恵まれた事はとても幸せです。

健士さんの生前のfacebook記事から

最初から数えると10ヶ月掛けた作品がようやく完成しました。
渾身の作品です。
「剛さん、この曲聴いて」と佐藤剛さんにチャンスのデモテープを送ったのが去年の八月頃。いくつかのキーワードはチャンスが既に作っていた。それが渡り鳥。それから剛さんがそれを基に歌詞を書いて、作曲のチャンスが歌って、村田千沙がこの曲歌いたいと言って、ギターの角田順さんにギターアレンジをしてもらった。その先のアレンジを現在国立音大大学院生の小林君に托した。何度も何度もやり直して数ヶ月。総合プロデューサーの剛さんOKが出たのが一昨日。
もう嬉しくて剛さんと祝杯を挙げましたよ。
ジェロに続いて共同作業の第二弾です。敢えてメーカーにもまだ聴かせていないし、ここからの展開がどうなるのか全くわかりませんが、自信があります。
こんな作品、人生でそう何度も出会えるもんじゃないです。この曲はスタンダード曲として色んな人に歌って頂きたい。様々な国の人達に歌って頂きたい。近々英語の訳詞も載せたバージョンを公開します。それを基にどうぞ自由に訳して歌って頂きたいと思っています。カラオケも全部パラにしていずれ公開します。それに好きな楽器を加えて「演ってみた」をやって頂きたい。そして、シードシンガー(種となる歌い手)と言っていますが、村田千沙のこの歌に対する覚悟は映像を最後まで観て頂ければご理解頂けるでしょう。まさしく魂の歌だと思います。

 

 

歌 村田千沙
作曲 Changsu
作詞 本堂哲也 Changsu
編曲 小林篤茂
A.Guitar 角田順
Drums&Percussion 正木秀和
Flugel Horn 中野勇介
Photographer 池谷友秀
Visual Director 増本竜馬
Produced by 佐藤剛 鈴木健士
A&R 吉川さやか
題字&墨文字 吉川俊子
【日本語版】

【わたりどりの歌】~migrate birds

誰だって自分がかわいい
誰だって自分を守りたい
よそのことなど気にしない 知らんふりしてる

だけど誰かが今日も泣いてる
声を出せずに今も泣いてる
ひとごとだと目をそらしても 泣き声が今も Oh Oh Oh

とどけ とどけ 愛する人へ
渡り鳥が 口ずさむ自由の歌
響き渡れ 力の限り
渡り鳥に たくす自由への歌

誰だって家族が大切
誰だって家族を守りたい
何があっても守りたい この身を捧げても Oh Oh Oh

とどけ とどけ 愛する人へ
渡り鳥が 口ずさむ自由の歌
響き渡れ 力の限り
渡り鳥に たくす自由への歌

誰だって自由に夢見たい 
誰だって自由に歌いたい
耳をふさがずに聞いてほしい
誰だって声を上げて泣きたい 
誰だって声を上げて笑える
目をそらさずに見てほしい

とどけ とどけ 愛する人へ
渡り鳥が 口ずさむ自由の歌
響き渡れ 力の限り
渡り鳥に たくす自由への歌

ぼくはここで生きてゆく
ぼくはここで生きてる

: Southern blue mountains

 

 

池谷氏と私、の周りは縁が沢山繋がっていました。
手相の 「ますかけ線」
もお揃いだよね😊🎶

村田千沙YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCIuL2ehKqyGy4EGyvygqpWQ

😊🌱

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